京都の異空間ロックバンド・ヘルミッショナルズがお送りする劇空間コラム。

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牛洗い祭
新年を迎え、今年一年の豊作を祈ろうと
デヴィット県カヴァーデール村では新春恒例の「牛洗い祭」が開かれ、
江戸時代から残る伝統の儀式を見ようと県外各地から1500人の見物客が勇壮な儀式に感嘆の声を上げた。

同祭は、江戸時代中期に同村が飢饉に苦しんでいた時、伝説の神ブラックモアノミコトが牛を八つ裂きにし、一頭まるごとを食したことになぞらい祭りを始めた。以来約350年間受け継がれている伝統の祭りは、五穀豊穣、家内安全、世界平和、男尊女卑を祈って牛の尻を洗うというもの。この日も色とりどりの被り物にふんどし姿の成年男女60人が乳牛の尻を6時間かけて洗った。

クライマックスは同村の町長、伊藤棲息さん(89)が洗い終わった牛の頭を一気に切り落とす「チョッピングライトの儀」。伊藤村長が村に伝わる名刀「モッキンバード」を振り下ろすと牛の血しぶきと共に歓声がドッと湧き上がった。

伊藤村長は
「この祭りをしないことには一年が気持ちよく始まりません。一度この祭りを実施しなかった年は台風が12回襲来し、米2俵しか収穫できず村民が6分の1に減ったことがありました。私が村長になってからは確実に実施しています。来年42期目の村長選挙になりますが、多選反対の世論の逆風にも負けず再度挑戦します。殺し終わった60頭の牛は、無駄にすることなく、すべて皆で食べるなり、その辺に撒くなりしますのでご安心ください」と満足顔。

祭り終了後には、切り落とされた牛の頭を神棚に並べ、それを見ながら村民や見物客、隣村のロジャー郡グローヴァー村の人たちとバーベキューを楽しみ、親睦を深めた。

同県では、同様に五穀豊穣を祈願する祭りが多数存在。4月にはイアン郡ギラン村とペイス村が合併予定で、両村の「宝石祭」と「うんこ祭」をどのように開催するか議論が進められている。
| 2号 | エリア情報 | 02:29 | comments(0) | trackbacks(1) |
嗚呼、涙の新開地
「通天閣があって、串かつがあって、芝居小屋があって・・・」

大阪の象徴であるかのような地「新世界」とよく間違えられる。

新開地。

神戸にある今は昔「新しく開かれた地」だった地域。
今は昔の名残を留める程度で、10年ぶりに訪れたその土地は、如何ともし難い寂れ方をしていた。

ただ、「寂れ」と引き換えに「レトロ」を入手していた。
私からするとたまらないことだ。

時代を追うことに挑戦してみるが、時代の流れと大きな力には敵う筈もなく、地元民によってそのカラーを支える道を選択せざるを得なくなった。

地下を歩き、その怪しさは以前より増したことを体感。

独り言を言うおっさん、
何もすることがなく地べたに座って雑誌を読むおばはん、
卓球に打ち興じるおばはん軍団、
古本街にたむろする俗世間に興味のない人たち・・・

目と鼻の先の三宮のお洒落さとは真逆の世界。
変わることを知らない世界というのはとてつもない強さを感じる。

そのまま駅から学生時代によく使った電車に乗る。
若い女性は一人も乗っていなかった。

思い出は時間がたてばどんな事柄も美化される。
でもそれでいいような気がした。
一番多感な時を過ごした世界が一番自分にとっていいのかもしれない。

その晩、親父と寿司を食べて、野球を見て、寝た。
| 2号 | エリア情報 | 17:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
散歩地獄2
<1月24日の続き>

フガフガしたおかげで、なめられ続けることは回避したものの
その代わりすっかり喉が渇いてしまった。

私は砂漠の中の人のごとく
「水を、水を、一滴でよいから水をくれ」
などと、そこまで喉が渇いている訳でもないのに
そんな独り言を呟きながら、ある機械を探して駅周辺を彷徨った。

その機械とは銭を投入するだけで缶に封入された飲料が買える
という優れもので、この超近代的設備をもって喉の渇きを潤そうと考えたのである。
しかし、こんなことを言っては蛸地蔵駅に失礼だが、
こんな辺鄙な所に超近代的設備があるのかどうかが疑わしく、
私は半ば諦めながら超近代的設備を探していると、
驚いたことにそれはすぐに見つかった。

狂喜した私はさっそく120円を投入し、
甘い汁を購入した。それは幼少の無知なものを騙して
飲みたい気分を高揚させる為に、毒入りかと思われる程着色されており
無知な私は、当然のごとく『うまそうだ』と思い一気に飲み干した。
プハーっと一心地ついた所で少し歩いた。


歩いてみて私は全くの誤解をしていたことに気付いた。
蛸地蔵は実は近代的なちゃんとした所だった。

蛸地蔵という名前より推測するにろくでもない田舎町、
しかも変な因習がはびこるような町に違いないと思っていたのである。
そして、その変な因習というのもこうである。

町の人達は非常に貧しく、
その原因として非常に凶悪な妖怪が月に一度町に現れ
貢ぎ物をしなければ、暴れまくった挙句に年頃の娘を連れ去ってていく
という言い伝えがあるのだ。

だから貢ぎ物の為に働き、それでも追いつかないのでどんどん貧しくなるので、
「世の中、神も仏もあったもんじゃない」
とみんな思っているのである。
その妖怪を仮に『蛸入道』としておこう。

蛸入道の存在に疑問を感じた若者2人、
牛介、馬太郎が町の人達に言うのだ。
「こらおかしいで。だって蛸入道なんて見たことないもん」
とほたえだしたことを契機に突き詰めていくと、
昔からの悪習を利用して役人達が貢ぎ物で私腹を肥やしていたことが発覚。

それが原因で目茶苦茶もめていた所に本当の蛸入道現れ
牛介、馬太郎らの活躍により、蛸入道は石となり
それ以来蛸地蔵と呼ばれている。

しかし、今度は烏賊入道が現れ、牛介、馬太郎らは殺されてしまい
町の人達は今も貢物の為に貧しい生活をしている‥‥

というような町だと思っていたのであるが
想像してたとは大違いでごく普通の町だったのである。


だから今度機会があれば、蛸地蔵に住む人達に詫びる気持ちで
ちゃんとした町のレポートでも書こうと思う。
| 三号 | エリア情報 | 22:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
散歩地獄
私という人間は散歩を非常に好む性質がある。
散歩という行為は実にすばらしく
一人で考え事をしたり、アイディア等をしぼりださねばならぬ時に、
家でじっとしているよりも脳がよく働くのである。

かと言ってそういう時におまえは散歩するのか?
と問われればば「全くしない」と答える。
それでは言っていることが全く目茶苦茶ではないか
と思われる方もおられるかもしれないが、
私が言っているのは
『散歩している時にいい考えが閃くことがよくあるよね』
ということであり、
私がそれ故に散歩をしているということではないのである。

それでは実際考え事をする時に何故散歩をしないのか?
ということになってくるのだが、
これは実は「散歩しよう」という考えまでいっているのだが
実行されないでいる、という不本意な結果なのだ。
というのも、考えが行き詰まった時に
『今散歩でもした方が良いに違いないぜ』
という考えに到り、散歩している所を空想し、
よいアイディアが浮かんだこと想像し
「やっぱり散歩っていいよなー」
などとゴロゴロしながら夢想していると、
ついついウトウトして眠ってしまう、
ということをこれまでの人生において幾度となく繰り返してきたのであり
これを書きながら思ったのであるが、
私はとんでもない愚者、いわゆる怠惰な人間かもしれない、
と気付いてしまった。

私は急に危機感がつのり
この性格を変えねば世間から孤立して、
孤独死をして死体は3ヶ月くらい発見されずに腐乱してしまい
近所の奥さんに
「あそこの人は実に怠惰でゴロゴロしてばかりで
 散歩すら空想でしてたそうよ」
「まあっ、じゃあ死んで当然ね」
「バケラッタ」
などと言われるに違いないと思い、
私は実際に散歩に出ることを決意したのである。

とはいえ、決意の上での散歩で
家の周りをウロウロと彷徨うだけでは
また同じ轍を踏むことになるに違いない。
そこで私は降りたことのない駅名をたくさん紙に書出して籤を拵えた。
その籤を引いて、引いた籤の駅に降りて散歩しようという趣向である。
実にすばらしぃ、実に粋な発想だなぁ
とウットリしながら籤を引くと、
何たることであろうか『蛸地蔵』駅を引いてしまった。
私は顔面蒼白でアワワワっと言いながら右往左往した。

何故『蛸地蔵』が良くないかと言うと、名前がいかんのである。
通常から考えれば珍妙な名であるために、
「おもろいじゃん」と考える人もいるかもしれないが
南海沿線に住む者にはこの名は小学生の時にすでに飽きられていて、
また私が好んでこんな所に行ったとなると
「珍妙な名だから狙って行った」などと勘ぐられぬとも限らず
良いことはひとつもないのである。
とはいえ自分で作ったルールをいきなり破ると、
籤を拵えたこと自体が実に阿呆らしくなってしまうので、
あきらめて『蛸地蔵』駅に向かうことにした。

電車に乗り込み程無く『蛸地蔵』の一つ手前の駅に到着した。
その時である、私はひとつのことに思い当たった。
それは『蛸地蔵』などに降り立った所を友人、知人に見られたら、
『あいつは所詮「蛸地蔵」で降りる奴だ』
と嘲笑と共に今後なめられ続けるに違いないと思ったのである。
なんとも『蛸地蔵』に住んでる人に対しては失礼極まりないことだが、
思ってしまった以上しょうがない。
ということで私は悩み抜いた結果、駅に着いた時にはマフラーで顔をぐるぐる巻きにして「フガー、フガー」と叫びながら駅を降りることにした。
                            
                            <続く>
| 三号 | エリア情報 | 00:52 | comments(1) | trackbacks(0) |
気になる日常
長い棒を持ったおっさんがいつも駅前にいる。
「お〜れのカカァは泥まみれ〜。
 妖怪ヘケケに似ているよ〜♪」
と不気味なメロディーでよくわからん歌を歌って棒を振り回す。
とても気になるのだが、いつも見て見ぬふりである。

坊主のババアがいつも公園の前にいる。
そしていつも座りこんで、鋏で自分の髪の毛を切ろうとしている。
しかし、坊主だから切る所なんてなくて
頭皮の所をシャキシャキしていて、なんというか
気色悪いことこの上ないので、
いつも見てみぬふりである。

公園の中にいつも
『犬男爵』とプリントされたTシャツを着ているデブがいる。
猫に餌をやっていることが、狙ってやっている気がして
なんだか腹立たしいので、いっぺんどついたろ
と思っているのだが、いつも見てみぬふりである。

しかし、今日はいつもと様子が違う。
まず、駅前にいるはずの棒を持った男がいないのだ。
男のいた所には白線で人の形にかたどられていたのである。

なんか調子が狂うなー、と公園の前に到着すると
坊主のババアのいるはずの所には花が置いてあるだけなのだ。

今日はリズムが悪いなーと思って公園内に入ると
いつも『犬男爵』Tシャツのいる所に、野犬が群れをなし
餌とおぼしき物を大群で喰らっている。

怖いから今日は道を変えて行くことにした。

彼らは明日には元の場所にきっといることだろう。
それにしても今日はリズムが狂うなー。
| 三号 | エリア情報 | 22:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
ポートアイランド、はててて…


秋といえば湿度ゼロなセンス。
ジップロック男の僕からすると
今までの苛立ちを煽るようなジメジメ感が
体に纏わり付いていた感じが逆に恋しい。
最近朝起きるとスッキリ爽やか過ぎて
反抗するものが無いようなもの悲しい気分に落ち込みます。
こんな秋が過ぎれば今度はかくも恐ろしい
極悪冬将軍の登場です。
一年の終わりに向け加速するこの季節に
毎年、変温動物への憧れが増すばかりです。

そんな中、野暮用で出かけたポートアイラインドにて、はて?
人間が一人もいません。人間は一人では生きていけないのに対して
人間が一人もいません。曲が出来ました。
「人間が一人もいません。」板東英二がこの状況でもこう言うでしょう。
「燃えよ!人間が一人もいません」

いた!人間がいた!
「人間ですか?」
「はい、人間です。」
「そうでしたか…」
「まあ…はい…一応…はい、」


帰りしな島から神戸の夜景を眺めると綺麗綺麗な街だなと思いました。
晴れのポートアイランド
いい所だ。また来いよ板東
| 1号 | エリア情報 | 02:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
チャーリー伝説
快晴の空の下、一人で雲のような煙をはきながら歩いていた。
散歩である。
こんな禁煙時代に歩きながら煙草を吸うような輩は、言語道断な無法者なんだろうがせっかくの晴天、これは煙草をくゆらせながら散歩しない訳にはいかない。

うまうま、と煙草を吸っているのは良いのだか
さてさて、吸い殻をどこに捨てようかな、
と考えつつ段々と短くなっていく煙草を持ってブラブラしていると、ドラッグストアが目にとまった。

その店は入口が自動扉で、その扉を開いて中に入ると1mほど先に再び自動扉があり、その2つ目の扉を開いて中に入るとやっと入店できるという、スーパー等でよく見かける構造をとっている。
この第一の扉と第二の扉の間に喫煙所があった。

その喫煙所は灰皿を中心にソファーがコの字型に配置されており
煙草を吸いながらゆったりくつろげるようになっている。
こんな立派な喫煙所があるのに誰も煙草を吸う人はいない。

やはり禁煙ブームなんだな、と思いながら
街中を歩く中村主水のごとき足取りで
喫煙所の所まで行って火種を消そうとした。

わきゃー。

戦慄が走った。
よく見ると、ヤンキー座り(ウンコ座り)をしたおっさんがいた。
ソファーに座らずヤンキー座りをしていた為にその姿が入り口の方からは死角になり
その存在に気付かなかったのである。

しかし、それだけで戦慄するほど私は憶病ではない。
なんと、その顔はかの有名な『チャーリー浜』そっくりなのだ。
本人かと見紛うばかりである。正直、私も本人かと思ったぐらいだからね。
唯一違う点は、服装がだらしないことと、目が死んでいることである。
そんなチャーリーが私に言ってきた。
「兄ちゃん、煙草一本この煙草と交換せえへんか?」


このおっさんは一体何を目的でこんなことを言ってくるのだ?
私の頭の中は疑念のために空想と妄想で溢れ出した。

麻薬、
密売、
詐欺
中島らも
殺人
誘拐
強姦
臓器売買
医療ミス
白衣の天使
ひとり相撲
ひとりSEX
なんでとかんでの間
「いくばくか」
キーボードのMの位置とSの位置
豆料理と健康
死の間際に殺生
とろけるような鼻孔
まぶしい光と視界喪失
島木ジョージとパチパチパンチ
脱力せい!、と洗濯機
悪魔の囁き、天使の誘惑

とまどうばかりの私をチャーリーはその濁った目でジッと見つめている。
そんなチャーリーのプレッシャーの中、私がどうにか吐き出せた言葉は
「何でですの?」
と、何とも情けないものとなった。
チャーリーはゆるりとその口を開こうとしたのだが
私はその言葉が私の耳に届く前に、2つ目の自動扉の向こう側である店内に逃げるように入ってしまった。

嗚呼、しかし、よく考えると、チャーリーの意図ぐらいは聞いておくべきだった。
実にスッキリしない。

よしっ、聞こう。

と、意を決して振り返ると自動扉に貼られていた
「大特価ティッシュ¥198−」
という紙の向こうに寂しそうに後頭部をゆらゆら揺らしながら
トボトボ歩いているチャーリーの姿を見つけ、私は追った。

そして、自動扉が開くとチャーリーの尻が見えた。

戦慄っ!!
| 三号 | エリア情報 | 00:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
乞食賛歌
乞食は3日やったらやめられぬ。

だらけた生活から人はなかなか抜けることができない
といったことを示した言葉である。

大阪も気付けば乞食が減ってきた。
昔はそこいらに野良犬と乞食がいた気がしなくもないが
今は乞食の姿を見ることが減った。
とはいえ、野良犬とは違い乞食は絶滅しておらず
街をゆけば、駅、公園、橋の下などにあいも変わらず生活しているのである。
しかしながら、乞食業界も今は不景気らしく、昔のように金持ちな乞食はあまりいないらしい。
それは、今の乞食は現代語で言うホームレスという存在であり、家がないから、家に帰れないから乞食をやっているというのであるから、金などあまりないのであろう。

泉大津市にある某銀行の行員に聞いた話である。
銀行員はノルマを達成するためにお得意さんの所へちょくちょく顔をだしたり
しているのであるが、その担当に昔は乞食担当というのがあったらしい。
ピシッとスーツを身に纏い、そこそこの車で行く先は橋の下であり、
「どーも、いつもありがとうございます」
などとおべっかのごとき言葉を言いに行かねばならぬ自分に矛盾を感じずにはいられなかったというのである。
昼から働いている自分が何故このようにだらけた生活をしている者に貯金をしてもらわねばならぬのか、何故この者は必死に働いている自分より貯金があるのだろうか?
と。

乞食は3日やったらやめられぬ。

この言葉の示す意味は、今と昔では少し違っているのかもしれない
| 三号 | エリア情報 | 23:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
新開地エリア情報
無類の地下街ファンである私は連日地下を練り歩いている。
神戸や大阪の地下街は上手く整理されていて
その世界観は地上と分けられた近未来空間の如き清潔感が漂っている。
とにかく何処へ行くにも地下街を通過して洗練された気持ちになって目的地に向かうことが多い。

しかし私の地元である高速神戸から新開地の地下に横たわるこれは
一風変わっている。
近未来の雰囲気など微塵もない。
あるのは古本屋とオール50円のゲームセンター。卓球場。
壁は色あせ黄土色に輝き、地べたにはいつも髭もじゃのおじさん達が笑みを浮かべて寝っ転がっている。たまにこのおじさん達は立ち上がりこちらに寄ってくると
「10円貸してくれ。」と言って現代人のプライバシーを脅かす。
ある意味、近未来だが暗い方のそれである。

大都市には境目がある。都会と住宅街の狭間。
おそらく日本中の都市付近にこのような異様な世界、虚無的空間が拡がっているのだろう。
高速神戸〜新開地の地下は現代のナイトメア崩れ哀愁オーバードーズとして
今日も生きています。神戸にお立ち寄りの際は是非通過してください。

次回のエリア情報は「モトコー8番街」です。
| 1号 | エリア情報 | 01:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
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